シミ取り治療を2度受けました。

治療後10年経過して再度同じようなシミが

しかし傷みが一向に引かず、帰宅してからもずっと氷で冷やしていましたが、メガネの縁が当たるだけで激痛が走るなど全く痛みは取れず、処方されていた痛みどめを服用し夜になってようやく引いた感じです。
施術から数日過ぎると黒くなっていた患部はカサブタになり、見た目があまり良くなかったのでガーゼで覆う日々が続き、一週間経過後くらいから少しずつ剥がれ始めました。
カサブタの下からはピンク色の新しい皮膚が見えており、患部全体からカサブタが取れると、とりあえずシミは無くなったものの周囲の皮膚とは明らかに違いが分かります。
紫外線を防ぐことが大切と医師から言われているため処方された漂白クリームを塗っていましたが、一番成分の少ないクリームでもピリピリ痛かったことを覚えています。
しかし、その後10年程度はきれいな肌でしたが、だんだんとまた治療した跡が黒みを帯びるようになり、再び同じようなシミができてしまいました。
シミ隠しペンを使うことであまり目立たなくすることはできましたが、趣味の温泉めぐりでは入浴時に化粧を落とさなければならず、顔に大きなシミがあると行く先々で人の記憶に残ってしまうことがあるため、再びシミ取り治療を受けることを決心しました。
前回は特に調べることもせず家から比較的近い総合病院に行きましたが、せっかく治療しても再発するという同じ轍を踏まないように十分に下調べを行い、シミ取りで評判の高い医師がいる病院を選び治療することとしました。

シミが大きくなり総合病院の皮膚科でシミ取り治療を受ける治療後10年経過して再度同じようなシミがシミ取りで評判の高い病院で治療を受け綺麗な肌に